こんにちは。今は雨。明日はそうめん流し。
どうだろう、できるかな?地域のみなさんで力を合わせて、
子供たちに思いでを。で、そうめん流し大会。
加工中
https://youtube.com/shorts/6vzlup9h3NU?feature=share
雨予報だけど、曇り程度にしていただき、
雨水ではなく、そうめんを流したい。
いつからだろう。もう自分の髪型とはとっくの前にグッバイした。
けど、残った部分が伸びる。もういいのに。
だからそろそろ残地部分を短く切らなくては、グッバイ部分と揃わないので
結局はさっぱりと坊主的に切るしか無いのです。
髪型の選択の余地は、私には無いのです。あぁ。あぁ。
で、植木の剪定に行きました。「カシノキ」
もう、ぼうぼう。伸びまくり。茂りまくり。
剪定ですからね、きれいにカットしないといけないわけです。
ハサミを持つ職業、いろいろありますが私もその一人。
自分はこんななのに、カシ君をきれいにカットしてさしあげた。
で、こんな感じ。
やったぜ、ピカピカ。頭皮に日が差し込む感じで光が差し込んだ。
明日ぐらいに自身も床屋に行ってくるか。日が差し込むように。
買物ついでもあって。
「うどん行こか」めったに食べないのだがカレーうどんを何年ぶりにオーダー。
メニューの写真を見た時に、お出汁の感じはなくドロっとしたカレーだったので、
「後でお出汁を追加してもらえますか」「1回までなら足しますよ」
てな事で、半分食べた時点で厨房横へ。「たっぷりお願いします」
なんてあつかましい事で。そしてネギをたくさん追加。
でもそれがヒット。お出汁感があり、僕にとってはそれがカレーうどんだった。
今日は朝から雨で、でもアマゾンで頼んでいた事務所のプリンターのインクが届いていた。
事務所で図面を書いていると、けっこう印刷するケースが多く、インクも消耗する。
そして届いたインクをはりきって交換。
「マゼンダ」を付け替えてテストプリントする。
ん?他の色は紙上できれいに発色しているのだか、マゼンダは出ない。
なぜ?新品のはずなのに。5つのインクボトルが必要なうちのプリンターで、
数回、目詰まりクリーニングなどを反復する。
「オーノー。マゼンダの印刷結果部分だけが白い」
替えたはずのインクが吸い込まれていないのか。
5色同時テストなので、今度は「イエロー」がインク切れを起こした。
仕方なし、イエローもインクタンクの交換をした。
で、またテスト印刷。発色していたはずのイエローが消えかかり、
なぜかそのタイミングでマゼンダが発色してきた。「おかえりマゼンダ」
んー、ここらでやっと気づいてきた。純正インクじゃないからだ。
Brotherのマルチプリンターだが、あっちこっちに
「純正インク以外を使った場合は保証しません」と。
だからか。。。
安いからと言って互換インクを使ったからか。
純正は高いから。
で、何度もテスト印刷を繰り返し、無駄紙の山になったころに、
やっとこさ満足な発色を得た。そこで、カレーうどんに行った訳だ。
どろっとしたカレーうどんに、アレンジを加えてしまった。
うどん屋の近くにドラッグストアがあった。
思い出したように石鹸を買った。切れてたもんで。
例の「赤箱」昭和の頃からある牛のマークのやつ。
昭和の人間にはこれが一番肌に合うよね。
カレーうどんも、インクも、アレンジせず、やっぱり純正が一番いいのやね。
本日、お客様のご自宅を訪問し、
お庭の植木たち、剪定作業です。
草がぼうぼう。覚悟してたけど、今回はまだマシな感じだった。
で、やっぱり草刈り機で「カット&カット」するわけ。
草以外の植木たちも剪定するのだが、
まずは草からがセオリー。エンジン音が静かな町を切り裂く。
うるさくてごめんなさい。だけどやってる自分の耳が一番つらいの。
草刈り機はエンジンを使う機械。
だけどうちのマキタ充電式ヘッジトリマはさすがに電動ってこともあって、
とても静か。
https://www.youtube.com/shorts/Tx8OVwV3oSg
このメカを駆使して刈り込んでいく。
こちらのお庭、もう20年ほど入らせていただいています。
やっぱり放ったらかしはよくなくて、
お掃除、メンテナンスしなくてはいけないんですね。
おうちの中も外も。
世の中、どんどん環境が変わってきている。
年々夏の気温が上がってきているのも、きっとそんな影響だろう。
僕も今年の夏のことを思うと、もう気が遠くなりそう。
外構工事の現場に行き、ハンマーを握って叩いたり、スコップを握って掘ったり、
それが、去年の夏は、道具を握った指が戻らなくて「パー」にならない。つってしまって、
ハンマーが手放せなくなっている。それほど暑い。どれだけOS-1を飲んだって、
麦茶を飲んだって、庇の広い麦わら帽子をかぶっていたって、
人類が行ってきた地球への破壊行為が、じわじわと、お叱りを受けているんだ。
左右の腰の下にファンが付いた空調服を今年も準備してる。
で、もう何年も前の件だけど、植木の伐採と伐根のお仕事に行ったな。
どうしてそこに長年生きてきた樹木を、伐採、伐根するのか。
それは、そこに家が建つから。
お仕事のご用命を受けて、川西市の山手の奥へと向かい、
静かなところなのに、チェーンソーのエンジン音が山手の静けさを切り裂く。
お仕事をして、代金をいただいてる身なのですが、
どうも伐採と伐根は苦手。樹を撤去して処分する訳だから。
でも、躊躇しては行けない。お仕事だし。
魚の場合どうだ?お肉の場合どうだ?野菜は、米は?
全部、命をいただいている。
なんだか話しが深くなってきた。
豊能郡能勢町に「野間の大けやき」がある。とても立派だ。
樹齢1000年以上らしく、特別だ。それを切ろうとは誰も思わない。
伐根はこのように、根をほじくって引っ張って吊る。
ごめんなさい、だから僕の手の指もつるよになったんかな。
もし、伐採、伐根のご相談がございましたらお伺いします。
剪定して、移植という技術もございますので。まずはお気軽にご相談ください。宝塚・川西・西宮エリア対応しています。


