外構工事、エクステリア、造園工事、ウッドデッキ、左官、舗装、吹き付け、家の外回りならなんなりと!宝塚市の宝ガーデンです^^
にしむら君、今日はそっち方面で以前取り付けた4枚折り戸の補修。
この明石大橋、とてつもなくでかいですね~。これを作ってしまうのですから日本の人たちってすごい!
高い柱からこのどでかい橋を吊っている訳でしょ。超一流の土木の達人たちが強度や構造の計算をして施工したんですよね。とてもすごい、まねできない。あたりまえだけど。
にしむら君の今日補修に行った現場は5年くらい前かな?施工させていただいたI様邸。扉を吊っている「ひじつぼ」と呼んでいる箇所の金具が破損したと言うもの。
毎日開け閉めを繰り返すうちに疲労したのでしょうか。。。
で、事務所サイドでは作図作図。
あー、そのうちあたらしいベクターワークスを手に入れようと思う。もっとスムーズに描けるのだろうなと思いつつ。。。
で、今日すすめていたのがウッドデッキの図面。
裏庭が崖っぷちになっているこちらの敷地にウッドデッキをするのですが、施主様へのご説明用と現場施工用と言うことで作図。
たかがこれだけの図面であーだ、こーだ悩むのですから明石大橋の設計ってどれほど大変だったのだろう。
自分の小ささに落ち込みます。
そうか、ベクターワークスのバージョンを新しくしたところで同じか^^;
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だね、ちょっとマイブーム中の木仕事。ウッドデッキとウッドフェンス。
えー、ご近所と言いますがちょっと離れた所で、なにやら店舗の改装工事。以前の店舗がつぶれてまったく違う店舗がオープンする様子。
できあがってきて、外周にウッドフェンスを取りつけたのですが、これがまたどう見ても3年後には確実に腐りそう。
店舗ってたまに聞くところによりますと計画的に店をたたむ。とか。
あ、だったら良いのかと思いましたが。それまでの間だけもてばいいのですから。
さて、この間デッキ材の強度について簡単な実験をしました。その時のネタについてはここをクリックして。

こーんな風に釘を打ってみましたが、ま、ぜんぜん打ち込めず。
3mmほど打ちこめそうな穴がちょっとあいただけで、釘はグンニャリと折れて曲がってしまいました。
ま、当然ですけどこのハードウッドを現場で使用して施工する時は釘は使いません。使えません。

こうなってしまうことは分かっている事なので全個所、一度下穴をドリルで開けてからステンレス製の皿ビスで固定します。
このごろ、検索のキーワードで消費者のみなさんがちょくちょく調べてらっしゃる中で「ウッドフェンス 縦」とかがよくあるみたい。
宝ガーデンでもはりきって縦型のウッドフェンスを作成させていただいております。
それを組むことで、和風モダンと言いますが、京風な町屋風的な表情が出ます。

たとえばこーんな感じ。これはさっきのデッキ材を3つに竹割りしたもの。
高さが1.2mほどで、あと切り口は3cm * 2.8cmぐらい。
細軸であります。
これを塗料のリボスをつかって塗装。

アルミの流通商品フェンスではなく、まったくのオリジナルです。
ですから縦にも横にも自由なウッドフェンスを作成できます。
縦軸のフェンスの方ですが、軸同士のお互いの隙間は3cmです。
ですから3cmの縦軸の次に3cmの空間がありますので見え方としては50%目隠しと言ったところでしょうか。
この隙間も自由に広げたり縮めたりのリクエスト通りに施工いたしますので目隠し率を自由に設定できます。
高さもめっちゃ高く施工できます。

これで高さ3mくらい。
目隠し率50%でございます。
このウッドフェンスの仕事、なかなかやれるところありませんヨ。
だって全てがハードウッド。日本の大工さんがいちばん嫌がる素材。だってとてつもなく硬いから。
でも何を好んでか私ども宝ガーデンではハードウッド一筋!
それは屋外の仕事だから。
数年後に朽ち果てそうな素材を使って工事して、お客様から費用をいただけません。
えっと、この写真、ハードウッドで組んだウッドデッキです。
フェンスもそうです。素材はたしかセランガンバツだったかな。
デッキの先端側は土地が下がって行っているのがお分かりでしょうか。。。
こういう形のウッドデッキが、たとえば軟な材料で作っていたら、この先、何年か先、このデッキって怖くてデッキの先端まで行けません。

毎年の防腐剤を塗るメンテナンスもきっと高額。
塗料代、作業員の人件費、養生費用、んーこれ業者に頼むと5万円以下ってことはないでしょうね。
ですので、初期費用はかかってしまいますがハードウッドの素材をお勧めする訳なのです。
さておまたせしておりますデッキ工事をそろそろはじめさせていただきます。
完成がほんとに楽しみ。

えー、ご近所と言いますがちょっと離れた所で、なにやら店舗の改装工事。以前の店舗がつぶれてまったく違う店舗がオープンする様子。
できあがってきて、外周にウッドフェンスを取りつけたのですが、これがまたどう見ても3年後には確実に腐りそう。
店舗ってたまに聞くところによりますと計画的に店をたたむ。とか。
あ、だったら良いのかと思いましたが。それまでの間だけもてばいいのですから。
さて、この間デッキ材の強度について簡単な実験をしました。その時のネタについてはここをクリックして。
こーんな風に釘を打ってみましたが、ま、ぜんぜん打ち込めず。
3mmほど打ちこめそうな穴がちょっとあいただけで、釘はグンニャリと折れて曲がってしまいました。
ま、当然ですけどこのハードウッドを現場で使用して施工する時は釘は使いません。使えません。
こうなってしまうことは分かっている事なので全個所、一度下穴をドリルで開けてからステンレス製の皿ビスで固定します。
このごろ、検索のキーワードで消費者のみなさんがちょくちょく調べてらっしゃる中で「ウッドフェンス 縦」とかがよくあるみたい。
宝ガーデンでもはりきって縦型のウッドフェンスを作成させていただいております。
それを組むことで、和風モダンと言いますが、京風な町屋風的な表情が出ます。
たとえばこーんな感じ。これはさっきのデッキ材を3つに竹割りしたもの。
高さが1.2mほどで、あと切り口は3cm * 2.8cmぐらい。
細軸であります。
これを塗料のリボスをつかって塗装。
アルミの流通商品フェンスではなく、まったくのオリジナルです。
ですから縦にも横にも自由なウッドフェンスを作成できます。
縦軸のフェンスの方ですが、軸同士のお互いの隙間は3cmです。
ですから3cmの縦軸の次に3cmの空間がありますので見え方としては50%目隠しと言ったところでしょうか。
この隙間も自由に広げたり縮めたりのリクエスト通りに施工いたしますので目隠し率を自由に設定できます。
高さもめっちゃ高く施工できます。
これで高さ3mくらい。
目隠し率50%でございます。
このウッドフェンスの仕事、なかなかやれるところありませんヨ。
だって全てがハードウッド。日本の大工さんがいちばん嫌がる素材。だってとてつもなく硬いから。
でも何を好んでか私ども宝ガーデンではハードウッド一筋!
それは屋外の仕事だから。
数年後に朽ち果てそうな素材を使って工事して、お客様から費用をいただけません。
えっと、この写真、ハードウッドで組んだウッドデッキです。
フェンスもそうです。素材はたしかセランガンバツだったかな。
デッキの先端側は土地が下がって行っているのがお分かりでしょうか。。。
こういう形のウッドデッキが、たとえば軟な材料で作っていたら、この先、何年か先、このデッキって怖くてデッキの先端まで行けません。
毎年の防腐剤を塗るメンテナンスもきっと高額。
塗料代、作業員の人件費、養生費用、んーこれ業者に頼むと5万円以下ってことはないでしょうね。
ですので、初期費用はかかってしまいますがハードウッドの素材をお勧めする訳なのです。
さておまたせしておりますデッキ工事をそろそろはじめさせていただきます。
完成がほんとに楽しみ。
月曜日です。
どーっと日が進みます。
で、さっそく作図の日々。

隣地側に水路があり、地盤に高低差がありました。
また、逆側の隣地側には山から流れる昔からの川。。。
んー、難しい土地ではありました。
今回水路側の部分をググッっと押し広げたい工事。
これ完成すると、そうですねなんとかあと3台は多く自動車を留めていただけそう。
バレエ教室さんですが、時間になると生徒さんの送迎などで、けっこう車がごったがえしそう。
で、実はうちの娘もバレエをならっておりまして、たまたまここの教室ではないのですけれど。
いや、まぁ、そういう事で、できるだけ便利に敷地を使っていただき、しかも安全にと考えております。
ただ、花壇がなくなるのは残念なのですが、このさい言ってはおれませんので。

どーっと日が進みます。
で、さっそく作図の日々。
隣地側に水路があり、地盤に高低差がありました。
また、逆側の隣地側には山から流れる昔からの川。。。
んー、難しい土地ではありました。
今回水路側の部分をググッっと押し広げたい工事。
これ完成すると、そうですねなんとかあと3台は多く自動車を留めていただけそう。
バレエ教室さんですが、時間になると生徒さんの送迎などで、けっこう車がごったがえしそう。
で、実はうちの娘もバレエをならっておりまして、たまたまここの教室ではないのですけれど。
いや、まぁ、そういう事で、できるだけ便利に敷地を使っていただき、しかも安全にと考えております。
ただ、花壇がなくなるのは残念なのですが、このさい言ってはおれませんので。
こんばんは!はりきって昨日、させていただいたハードウッドの床板、強度の実験!
あはっ!世間の皆様からは。。。。。。。。まったくの反応なし!
ま、いいんですけどね。自社のデータ収集ということもありましたので。
you tubeにまで2本もVTRを掲載したにも関わらず、アクセス数一桁><;
で、えーそのVTRの中でセランガンバツがバキッと折れましたが、それを捨ててしまわず、腹いせに(?)あいや、無駄にしないようにストラップ、って言いますがキーホルダーって言いますか、ま、何かを作りました。

名札?んー、なんだろ。
いや本当はウッドデッキのデッキ材の硬さをみなさんに知っていただく為の配布もの。
昨日のVTRで実際使った板をスライス。
で、単に革紐を通してみました。
あとは焼印を打つのみ!
100個あります。
いる?すでに予約が入っていますが。
あはっ!世間の皆様からは。。。。。。。。まったくの反応なし!
ま、いいんですけどね。自社のデータ収集ということもありましたので。
you tubeにまで2本もVTRを掲載したにも関わらず、アクセス数一桁><;
で、えーそのVTRの中でセランガンバツがバキッと折れましたが、それを捨ててしまわず、腹いせに(?)あいや、無駄にしないようにストラップ、って言いますがキーホルダーって言いますか、ま、何かを作りました。
名札?んー、なんだろ。
いや本当はウッドデッキのデッキ材の硬さをみなさんに知っていただく為の配布もの。
昨日のVTRで実際使った板をスライス。
で、単に革紐を通してみました。
あとは焼印を打つのみ!
100個あります。
いる?すでに予約が入っていますが。
桑田佳祐さんの新しいアルバムに、表題のタイトルの曲があります。
「ミスタームーンライト」と読むらしい。
あの、シンガーソングレスラーの桑田さん。学生時代から僕は大好き。学生時代って小学生のころ^^;

数々の素敵な曲を産み出してきた彼がたいへんな病気になったのが去年。おどろいた。
学生のころかな、彼の自叙伝なんかを読んだり、詩集を読んだり。あ、それは歌詞の詩集でしたが。
高校時代はその歌詩集の本にたくさん同期生で寄せ書き(もう死語だな)をしてました、あれはもう無くなってしまったなー。
ミスタームーンライトって、Beatlesの有名な曲にもあって僕も大好きな曲ですね。今だに聞いている。
昔、MBSの深夜のTV番組で「突然ガバチョ!」ってのがあって、それのオープニング曲がa hard days night だったかな。<--綴りあってるかな。。。
かっこ良かった。鶴瓶さん司会で、最後にテレビにらめっこってやるやつ。知ってる?
自分の中から作品を生み出すことってとてつもなくすごい。それが人々の心に残る。桑田さんはたくさんの名曲を生み出して残してきています。代表作に「いとしのエリー」がありますが、レイ・チャールズもカバーしたほどの曲ですが、当時、売れに売れていて超多忙だったサザンオールスターズの中の桑田さんと原さんの当時カップルが、いそがしすぎてもうおつきあいはやめましょうと別れそうになった時に桑田さんが原さんに送った曲。<---あ、私の解釈が間違っていなければですが。
そんな桑田さんが今回出すアルバムの中にある「月夜の聖者達」って、うん、どこかおやじたちへの教訓?おっさん達の哀歌。
仕事、家族、仲間。。。
では、これを見なはれ!ぱくってきたけど。
「ミスタームーンライト」と読むらしい。
あの、シンガーソングレスラーの桑田さん。学生時代から僕は大好き。学生時代って小学生のころ^^;
数々の素敵な曲を産み出してきた彼がたいへんな病気になったのが去年。おどろいた。
学生のころかな、彼の自叙伝なんかを読んだり、詩集を読んだり。あ、それは歌詞の詩集でしたが。
高校時代はその歌詩集の本にたくさん同期生で寄せ書き(もう死語だな)をしてました、あれはもう無くなってしまったなー。
ミスタームーンライトって、Beatlesの有名な曲にもあって僕も大好きな曲ですね。今だに聞いている。
昔、MBSの深夜のTV番組で「突然ガバチョ!」ってのがあって、それのオープニング曲がa hard days night だったかな。<--綴りあってるかな。。。
かっこ良かった。鶴瓶さん司会で、最後にテレビにらめっこってやるやつ。知ってる?
自分の中から作品を生み出すことってとてつもなくすごい。それが人々の心に残る。桑田さんはたくさんの名曲を生み出して残してきています。代表作に「いとしのエリー」がありますが、レイ・チャールズもカバーしたほどの曲ですが、当時、売れに売れていて超多忙だったサザンオールスターズの中の桑田さんと原さんの当時カップルが、いそがしすぎてもうおつきあいはやめましょうと別れそうになった時に桑田さんが原さんに送った曲。<---あ、私の解釈が間違っていなければですが。
そんな桑田さんが今回出すアルバムの中にある「月夜の聖者達」って、うん、どこかおやじたちへの教訓?おっさん達の哀歌。
仕事、家族、仲間。。。
では、これを見なはれ!ぱくってきたけど。
